温疫(18)

01-24  1862  来源:《吴鞠通医案》 

温疫(18)
赵 初六日 热病脉七至,烦躁无宁晷,谵语神昏,汗出辄复热,脉不为汗衰。《内经》所邪,获效亦不少。但黄帝岐伯所云之死症,谁敢谓必生,勉与玉女煎法。
生石膏(四两) 次生地(八钱) 知母(一两) 麦冬(八钱) 甘草(五钱) 京米(一合)
煮五杯,分五次服。外服紫雪丹。
初七日 温热未清,又加温毒,喉肿,舌肿,唇肿,项强,面色反青。伏毒不发,与痘科之闷痘相似,可与代赈普济散。
一时许服一包,鲜荷叶边汤煎,其紫雪丹照旧服不可断,有好牛黄清心丸亦可。
初八日 热病螈 ,痉厥神昏,脉洪大而芤,与育阴潜阳,咸以止厥法。但喉舌之肿,未能一时消尽,可与代赈普济散间服,其紫雪丹仍用。
细生地(一两) 麦冬(四钱,连心) 生白芍(五钱) 勾藤勾(三钱) 丹皮(四钱) 生鳖甲(八钱) 生牡蛎(八钱) 犀角(三钱) 黄芩(二钱)
煮三杯,分三次服。
初十日 左脉洪而有力,右脉甚软,是温邪日久,陷入下焦血分无疑。古谓三时热病,深入下焦血分者,每借芳香以为搜逐之用。仍用紫雪丹五分一次,约三次,热退神清能言即止。
次生地(一两) 丹皮(三钱) 生鳖甲(六钱) 生白芍(五钱) 麦冬(五钱,连心) 生龟板(六钱) 生牡蛎(六钱) 生甘草(五钱) 生阿胶(五钱,药化入)
十一日 汗已得而脉未静,宿粪已解而肿未消、神未清,其代赈普济散仍服一二次,紫雪丹仍服三五分,其汤药与重收阴气。
生白芍(五钱) 细生地(一两) 生甘草(五钱) 麦冬(五钱) 黄芩(三钱) 生牡蛎(二钱,研粉煎汤代水)
煮三杯,分三次服。渣再煎一杯,明日服。
十二日 汗出脉静身凉之后,甫过七八日,忽又身热,脉洪数有力,便涩口渴思凉。乃余邪续出,以当日受邪之时,非一次也,并非食后劳复之比。但久病不宜反复,恐气血不支也,与玉女煎法。紫雪丹(三分)一次,身热神昏螈 则服,否则止。
生石膏(八钱) 生甘草(三钱) 知母(五钱) 细生地(五钱) 麦冬(五钱) 黄芩(三钱)京米(一撮)
十三日 减石膏。
十四日 今日脉浮大,下行极而上也。
生石膏(二两,另煎),有热则加。
知母(五钱) 次生地(八钱) 生鳖甲(五钱) 生甘草(四钱) 龟板(五钱) 麦冬(六钱)生牡蛎(五钱) 京米(一撮)
头煎三杯,今夜服。二煎两杯,明早服。若能睡熟但令稳睡,不可呼之服药。
十五日 今日右脉已小,左脉仍壮,邪气又归下焦血分。先用紫雪丹以搜之,继之培阴清热。热淫于内,治以咸寒,佐以苦甘法。
知母(五钱) 生甘草(四钱) 生牡蛎(六钱) 次生地(一两) 丹皮(四钱) 生鳖甲(六钱) 黄柏(三钱) 麦冬(六钱) 生龟板(六钱) 生白芍(三钱)
煮五杯,今晚服三杯,明早两杯。
十六日 今日右脉复浮而大,犹思凉饮,暂与玉女煎法。其芳香搜逐邪浊之法,仍不能止。
生石膏(一两) 知母(五钱) 生甘草(四钱) 次生地(六钱) 麦冬(六钱) 生鳖甲(六钱) 京米(一合)
煮四杯,分四次服。
十七日 今日右脉稍沉而小,左脉仍洪大而浮。余邪续出,神识反昏,微螈 ,肢微厥,非吉兆也。舌上津液已回,大便甚通。自始至终,总无下法,只有护阴,一面搜逐深入之伏邪。
大生地(一两) 生鳖甲(五钱) 生甘草(四钱) 丹皮(三钱) 勾藤勾(三钱) 生白芍(六钱) 生牡蛎(五钱) 麦冬(六钱) 阿胶(三钱) 生龟板(五钱)
煮五杯,分五次服。
十八日 神清改方。
十九日 温毒日久,诸症渐减,惟脉未静,应照邪少虚多例,其不尽之邪,付之紫雪可也。
生白芍(四钱) 钩藤(三钱) 生鳖甲(五钱) 大生地(八钱) 麦冬(六钱) 生龟板(五钱) 炙甘草(三钱) 羚羊角(三钱) 生牡蛎(五钱) 丹皮(四钱) 阿胶(三钱)
煮四杯,分四次服。
二十日 病虽渐次就退,伏热犹未清楚。暂与少加清热之品。
生白芍(四钱) 钩藤(二钱) 次生地(一两) 生甘草(三钱) 羚羊角(三钱) 丹皮(三钱) 麦冬(六钱) 生牡蛎(六钱) 黄芩(二钱) 生鳖甲(四钱)
煮三杯,分三次服。
二十一日 犹有螈 ,仍从少阳中求之,再用紫雪丹(一钱),分二次服。

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